2009年05月21日

セカンドオピニオンを求めるならクロス・モード・リーディングを活用すべし!

首都圏で初めて新型インフルエンザ感染が確認されたそうですが・・・・
疑わしいヒトにはサーモグラフィーで熱をチェックし、簡易検査をほどこし、
その後、病院で精密検査といった・・・・複数の視点でチェックが入りますよね!ビックリマーク

医療の世界で「セカンドオピニオン」という複数の視点でチェックすることがあたりまえになっているのはご存知ですよね。

同様に、ビジネス書を読んだあとで、『この著者の言っている主張は偏っていないか?』
『他の専門家の言う視点とはどう違うのか?』このように「疑う」とか「問いを立てる」とか、
「仮説を立てる」という思考過程でセカンドオピニオンを常に意識する必要性
がありますね

つまり、マインドマップやシンプルマッピング等で、1冊の本の内容をまとめたとして・・・、
それは1人の著者の“意見”や“考え方”、“一つのノウハウ”が、まとめられたにすぎません。


この事も尊いことなのですが、同じジャンルの他の著者による、別の意見、
違うやり方をさがしだし、それを、すでにまとめた本の考え方やノウハウと
比較しながら読む必要性がありませんか?


そんなこといわれても・・・・と思った“あなた目


あなたが探し出す必要性はありません。

あなたに代わって、私が同じジャンルでも違う視点を持っている著者をさがしだします。

だって毎月十数名の著者に直接インタビューし続けているのですから音譜

自然に、同じテーマでも、違う考え方、ノウハウをお持ちの著者と出逢うようになっています。
そして、異なる視点どうし、異なるノウハウどうしを比較し、わかりやすく解説したものが・・・・

今回発売している“見える化”クロス・モード・リーディングのオーディオブックです。

あなたの興味と関心のテーマの中に、「コミュニケーション」、「論理的思考」、「問題解決・・・こんなキーワードがあがってきませんか?。

もし、この三つのキーワードを「見える化」というテーマで、まとめてみたとしたらいかがでしょう
それが見える化を3倍活かそう!】というクロス・モード・リーディングのオーディオブックです。

ある意味では、1冊ずつのオーディオブックを聞くというよりは、3冊分のセミナーを耳からインストールしていただく。
そんなオーディオブックの性質を持っているかもしれません。結果的に、複数の著者の“考え方”を「組み合わせた」セミナーを聞いていただくようなものです。

従って、複数の著者の“アイデアの組み合わせ”を、このオーディオブックから学べるということです。
もし、皆さんが本気で「ビジネス脳」を鍛えた結果をビジネスに活かしたいとお考えでしたら・・・ぜひクロス・モード・リーディングのオーディオブックを活用してください。

例えば、「見える化についてデモ視点を“広げる”という意味で三つの異なる「見える化」を比較しています。
また、スキルを“深める”という意味でも「ルーチンワークの見える化」、「チームで取り組むプロジェクト仕事の見える化」、「クリエイティブな思考作業の見える化」といった、それぞれ仕事の性質が違う分野に対して「見える化」のノウハウを解説しています。


さぁ!気になるビジネスパーソンはココをクリック!
posted by カイゼンくん at 06:29| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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